GOOD AGRICULTURAL PRACTICE「GAP」取得をお考えの方

「GAP」とは?

GAP(Good Agricultural Practice:農業生産工程管理)とは、
農業において、食品安全、環境保全、労働安全等の持続可能性を
確保するための生産工程管理のことです。

  • 「GAPをする」

    農業者がGAP
    (活動または取組)を自ら実施すること。

  • 「GAPの認証をとる」

    GAPを実施していることが、客観的に証明されるよう、認証をうけること。

“KSAS”“日本GAP協会”より推奨を受けています!

JGAPやASIAGAPに限らず、
GGAP、都道府県GAPなどを「する」ことにも「認証をとる」ことにも役に立ちます。

活用事例その1

例えば、管理点番号1,2

「圃場と施設の地図がある。」
という項目に対しては、KSASのマップ機能を活用することができます。

圃場や作業所、倉庫などの場所だけではなく、
危険箇所などもマッピングしてリスク管理に役立てることができます。

KSASのマップ機能

活用事例その2

例えば、管理点番号24,37

「農薬使用の記録をしている」という
項目に対して、KSASでパソコンやスマホから簡単に農薬散布記録を付けることができます。

農薬散布記録

活用事例その3

作成した記録はマップやカレンダーから振り返り、エクセルで出力することもできます。

説明図

説明図

KSASの会員になると

KSASが対応する全29項目について、どのようにKSASを使えば、
お役立ちできるのかのマニュアルを準備しています。
(「マニュアル」→「JGAP取得のための便利手引書」)

KSASを活用してGAPに取り組まれている お客様の声

GAPガイドラインに沿った 貼出掲示物事例集

貼出掲示物事例集

ご自由にご利用ください!ダウンロード