KSAS クボタ スマートアグリシステム

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[高収量・高品質・良食味米農業の実現]

KSAS対応機と連動することで、新たな農業を切り拓いていく。

本格コース

食味・収量測定機能搭載のコンバインで、圃場ごとの食味・水分・収量データを収集。
そのデータに基づき、翌年度、圃場ごとに最適な施肥計画を立てます。
そして、施肥自動調量機能田植機と、車速連動トラクタインプルメントを使い、圃場ごとに施肥を実施。
このサイクルを繰り返すことで、収量・品質・食味の向上と安定化をサポートします。

評価・分析・計画・実行イメージ

収量・品質・食味の向上を図る

1.評価
刈取りイメージ

刈取りしながら、また圃場ごとに食味・収量を確認・把握することができる。

矢印画像
2.分析
分析イメージ

KSASで、圃場ごとの食味・収量データを蓄積し、課題を分析する。

矢印画像
3.計画
土づくりイメージ

圃場ごとに得られたデータや課題に基づき、翌年度の圃場ごとの土づくりや施肥計画に役立てることができる。

矢印
4.実行
田植イメージ

翌年度、トラクタ・田植機で圃場ごとに計画通りの施肥量を散布する。