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「GAP取得」をお考えの方

KSASを活用してGAPを取得する


GAPとは

GAP(Good Agricultural Practice:農業生産工程管理)とは、農業において、食品安全、環境保全、労働安全等の持続可能性を確保するための生産工程管理の取組のことです。これを我が国の多くの農業者や産地が取り入れることにより、結果として持続可能性の確保、競争力の強化、品質の向上、農業経営の改善や効率化に資するとともに、消費者や実需者の信頼の確保が期待されます。 KSASはJGAP・GGAP・JAGAP・各都道府県GAPなど様々なGAPの取得にお役立て頂けます。


詳しくは以下、HPをご覧ください。

認定されました

『クボタスマートアグリシステム(KSAS)』が、日本GAP協会より推奨システム(青果物2016対応)として認定されました。

認定証

JGAP 対応農場管理システム推奨決定書



お役立ていただけます

例えばJGAPの管理点の中で、KSASは29の必須項目の証明でお役立ていただけます。

お客様の声

GAP取得の為にKSASを活用


JGAP取得のためのKSASモデル帳票

KSAS対応29項目については、KSAS会員様に、KSASを使った手引書をご提供しております。
こちらでは参考帳票のみ掲載しております。

 

GAPガイドラインに沿った貼出掲示物事例集

貼出掲示物事例集を内容見本付きでご紹介しています。
 

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